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チューニングの魅力その2 ライアー:アフロディーテの竪琴のブログ

August 3, 2016

 チューニングの魅力 その2

 

http://blog.livedoor.jp/atlastman/archives/40111538.html
webをサーフィングして見つけた上記ブログのコピペです。その#2



それで探す事になった(なってしまった)訳です。本来何処かに快適な調律ピッチが…ある筈だ…。と。


多分潜在的に限定的な528hzや432hzや396hz,852hz,963hzなどの…限定した周波数に特定するのではなく、自然と倍加していく周波数の比率にあったそれに相応しい基準値…これがあると思われます。

音楽は特定的な周波数の集まりではありません。比率の噛み合いで起きる全体的な周波数からなるのが音楽だからです。

最初のお話でも書かせていただきましたが、ヨーロッパや主にコーカソイド、白色民族系に多い基準値、A=444hz~442hz基準値、ここからビートルズが拡散した440ピッチへ移行…非常に重苦しくなる…それが恐怖や悪魔の音楽の様に感じられた…。

それは444~442hzピッチでのクラシックなどをどっぷりと聴いてきた大人達の印象と言葉です。

しかし若者達には、全く真逆の集団ヒステリーが起きるほどのファンの活性化現象が起きた。

つまり自然な本来の基準値は潜在的に何処かにあり、クラシックを聴きすぎた大人達は重苦しくなるが、そこまで影響を受けていない若者には、それより上がった440hzで活性化された為では無いでしょうか。

より近い近似値の方がより誘発、誘導接近しやすい効果と、古いものより新しいものを好む若者達は当然の如く444hz~442hzのクラシックより、440hzのニューミュージックに触発されていく訳なんでしょう。

本来あるとする基準値…それが438hzでなかったなら…一体何処にあるのか…。

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